もし今日が、
人生最後の1日だったら。

映画 いいやん 〜まさみん最後の講義〜

あなたは誰に、何を伝えますか。

「生きる」をテーマにしたドキュメンタリースペシャル上映会

2027.1.18 MON としま区民センター(池袋)

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Your own story

見た人ごとに、
物語ができる。

私は、ちゃんと生きられてる?
明日死んでも、後悔はないの?

観るたびに、まったく違う印象を持つ。
そんな不思議な映画です。

ちゃんとしなきゃ。
もっと頑張らなきゃ。
現実的には、難しいよね。

いいやん。

映画『いいやん〜まさみん最後の講義〜』は、
「生きる」をテーマにしたドキュメンタリー。
自分に厳しくしすぎた人が、
もう一度、自分に「いいやん」と
言えるようになる映画です。

1年に1度の「いいやんの日」。
この日だけ。
新しいミュージックビデオも、生の「未来」も、
ここでしか出会えません。

2027年1月18日(月)13:00–16:30
としま区民センター(池袋)/一般 ¥4,000〜

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言葉

Turn the words

その言葉、
「いいやん」に変えてみる。

こんな自分じゃ、だめだ。

いいやん。

みんなと同じにできない。

いいやん。

やりたいけど、どうせ無理。

いいやん、やろう。

人の目が、気になってしまう。

いいやん。

否定でも、無理な励ましでもない。
そのままのあなたを受け止める、たった4文字。
この映画には、その言葉に救われてきた人たちが登場します。

映画

About the film

まさみんの、
最後の講義。

朝活ファシリテーターの、
まさみんこと吉川真実さん。

まさみんの、最後の講義。

「生きるをテーマに映画が撮りたい。
まさみん、主役でとりたいねん!」
その誘いに、まさみんが返した言葉。
「いいやん。」

「いいやん」が、題名になった

大切な仲間を見送り、
「生きる」と向き合いながら
立った最後の講義。

滋賀県・旧豊郷小学校

生きづらさを抱えてきた人たちの
言葉が重なる、不思議な映画。

観るたびに、違う印象

当日

Only on 1.18

1年に1度の「いいやんの日」
映画の上映に加えて、この日だけの3つのこと

初公開

映画『いいやん』の制作チームが、主題歌「未来」の新しいミュージックビデオを、映画の舞台・旧豊郷小学校で撮影します。
そしてこの日、初めて上映します。

映画がつくる 新MV 初公開

トーク

ふっちー監督(淵之上健一)、主演のまさみん、主題歌を歌うLOCAL CONNECTのお二人から、作品への想いを直接聴けます。

監督・主演・アーティスト登壇

生演奏

LOCAL CONNECTのISATOさん・Daikiさんが、主題歌「未来」を生の歌声で届けてくれます。

生で聴く「未来」

Their own stories

観た人が、自分の物語に出会う。

この映画は、
僕たちが伝えたいことを届ける映画ではなく、
観てくださった方が自分自身の人生や、
大切な人との物語に出会う映画なのかもしれません。

淵之上健一監督(Facebookの投稿より)

空いている席には、それぞれの大切な人たちが座って観てくれていると思うんです。

吉川真実(まさみん)/ある上映会にて

ある上映会で、
ひとりの女性が壇上に立ちました。

大粒の涙を流しながら、
亡くなった旦那様への言葉を
絞り出すように話されたそうです。

「もっと主人と話しておけばよかった」
「もっとこうしてあげればよかった」と。

その方は、息子さんに誘われて
初めて観に来られた方でした。
息子さんは、別の上映会でこの映画を観て、
「次は母に観てもらいたい」と
思ったそうです。

出典:淵之上健一監督のFacebook投稿より

泣いても、笑っても、
ただ座っているだけでも、
いいやん。

About the film

映画『いいやん』
〜まさみん最後の講義〜

76分セリフも台本もないドキュメンタリー。学校・企業研修向けの45分版もあります
50カ所全国で自主上映されてきました(2026年8月時点)
NY/マレーシアニューヨーク上映は満員御礼。海を越えて観られています
1.18この日は、1年に1度の「いいやんの日」。
前回は京都、今回は東京・池袋で

大切な人を誘って、来てください。

2027年1月18日(月)13:00–16:30
一般 ¥4,000/学生 ¥2,000/懇親会付き ¥11,000
全400席

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この映画と、1.18のすべて

1月18日の流れ

線の長さは実際の時間の比率です

12:00受付・開場
13:00スタート
16:30終了
17:30懇親会
20:00懇親会 終了

※内容・時間は変更になる場合があります

About us

この映画を、
つくった人たち。

映像クリエイターのふっちー監督の「生きるをテーマに映画を撮りたい」というひと言から、この映画は始まりました。

出演
吉川真実(まさみん)、高橋歩、植松努、青木千草 ほか
監督
淵之上健一(ふっちー)
主題歌
「未来」/LOCAL CONNECT
映画『いいやん』のために作られた楽曲。作詞・作曲:Daiki
主催
西池つながる暮らしサポート協会
田口麻里子

Voices

観たあと、
言葉が変わった人たち。

観る前:「もっと頑張らなきゃ」

自分を、いちばん大切にしたいと思えた。

観る前:「どうせ無理」

やりたいことを、口に出せるようになった。

観る前:「人の目が気になる」

大切な人の顔が、まっさきに浮かんだ。

※Facebookグループ「『生きる』を考える」・YouTubeに寄せられた感想より

あなたは、どんな物語に出会いますか。

2027年1月18日(月)13:00–16:30
としま区民センター 8階 多目的ホール(池袋)

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The question

映画の真ん中にある、あの問いを。
1月18日。
400人の客席で一緒に考えます。

いいやんの日。

2027年1月18日、
池袋で上映します。

2027.1.18 MON 13:00–16:30 としま区民センター 8階 多目的ホール(池袋)
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Tickets

チケット

迷ったら「一般席」。観たあとに語り合いたい方は、懇親会付きがおすすめです。

一般席(大人・上映会のみ)おすすめ

上映・新MV・トーク・ライブまで

¥4,000

懇親会付き一般席

17:30〜20:00の懇親会に参加できます

¥11,000

VIP席(前方2列目まで確保)+懇親会

前方のお席を確保。懇親会付き

¥12,000

ボランティアスタッフ参加席

リハーサルから入場+懇親会つき。運営スタッフとして、一緒に当日をつくる席です

¥10,000

一般席(大学生・高校生・中学生)

上映会のみ

¥2,000

※チケットはPeatixからのお申し込みになります。

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Access

会場

としま区民センター 8階 多目的ホール〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-20-10
JR他各線「池袋駅」東口より徒歩7分

会場の交通案内(公式) Googleマップで開く

地図:OpenStreetMap(© OpenStreetMap contributors)

FAQ

よくある質問

映画を観たことがなくても大丈夫ですか?

はい。当日は本編を上映します。はじめての方も、何度目かの方も、一緒にお楽しみいただけます。

未就学児は参加できますか?

お膝に抱いてご覧いただく場合は、お申込みは不要です。お席が必要な場合は「一般席(大学生・高校生・中学生)」のチケットをお求めください。

懇親会はどこで行いますか?

上映会と同じ会場で行います。会場を一度片付けてから、再受付・再入場となります。

車いすでも行けますか?

はい。会場はバリアフリー対応です。詳しくはとしま区民センターのよくある質問をご覧ください。

どんなことがあっても、
あなたの人生の物語は続いている。

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